【知ってた?】「ペットボトル水の賞味期限は飲めなくなる期限ではなく、水が蒸発し内容量が変わる期限」

【知ってた?】「ペットボトル水の賞味期限は飲めなくなる期限ではなく、水が蒸発し内容量が変わる期限」

ペットボトルの水に書いてある賞味期限、過ぎたら水が腐ると思って捨てたりしていませんでしたか?実はこれ「水が蒸発し内容量が変わる期限」だったので、飲用には全く問題ないようです。

【知ってた?】「ペットボトル水の賞味期限は飲めなくなる期限ではなく、水が蒸発し内容量が変わる期限」

ペットボトルの水に表示されている賞味期限は、飲めなくなる期限ではない

長期保管中に水が蒸発し、表記してある内容量を満たさなくなるため(計量法に抵触するため)、規定の内容量をきちんと満たすための期限である。

もちろん、直射日光や高温・高湿を避けるなど、保管がきちんとしていたことは、飲用するための前提条件である。

が、ただでさえ水が不足する非常時には、五感で味を確かめて、飲用として使うことは十分可能だ。
引用:news.yahoo.co.jp

水、つまりH2Oは、時間が経っても劣化することはないと言われています。そもそも水は、何億年ものあいだ地球上や大気を循環しながら安定的に存在した永久不変のものなのです。

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