沖縄の多重事故で危険を顧みず日本人を助けた海兵隊員。自身は意識不明になるも、沖縄2紙はこの勇気ある行動を報じず

沖縄タイムス 琉球新報 沖縄 事故 意識不明 海兵隊員

沖縄で、多重事故が起こり危険を承知で日本人を助けだした危険をかえりみない勇敢な行動に対して、「米軍=悪」と決めつける沖縄タイムス、琉球新報の2新聞社に対する批判が起きています。

12月1日早朝、沖縄県沖縄市内で車6台による多重事故が発生した。死者は出なかったが、クラッシュした車から日本人を救助した在沖縄の米海兵隊曹長が不運にも後続車にはねられ、意識不明の重体となった。「誰も置き去りにしない」。そんな米海兵隊の規範を、危険を顧みずに貫いた隊員の勇敢な行動。県内外の心ある人々から称賛や早期回復を願う声がわき上がっている。ところが「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ。

出典…産経ニュース

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