【新社会人へ】ほうれんそう(報連相)よりも大事な「こまつな・きくな」、してはいけないのは「ちんげんさい」

ほうれんそう(報連相)よりも大事な「こまつな・きくな」、してはいけないのは「ちんげんさい」

ほうれんそうとは報告・連絡・相談の略の頭文字をとったもので、ビジネスマナーとして仕事における人間関係を円滑にする手段です。今回は、ほうれんそうよりも大事な「こまつな・きくな」や、絶対してはいけない「ちんげんさい」という新たな標語が投稿され話題になっています。

ほうれんそうより大事な「こまつな・きくな」と絶対してはいけない「ちんげんさい」

こまつな・きくな=困ったら、使える人に、投げる。
ちんげんさい=沈黙する、限界まで言わない、最後まで我慢。

「ほうれんそう」の「おひたし」

:怒らない
:否定しない
:助ける(困りごとがあれば)
:指示する

「ひじき」

ひじき=否定せず、自分の考えを伝えて、聞く耳を持つ

ネットの反応

あわせて読みたい

こちらの本もオススメ

created by Rinker
¥1,512 (2019/07/21 18:32:28時点 Amazon調べ-詳細)
この記事が気に入ったら「いいね」してね♪

【新社会人へ】ほうれんそう(報連相)よりも大事な「こまつな・きくな」、してはいけないのは「ちんげんさい」