【グローバルなオポチュニティ】意識高いけどウザいカタカナ英語一覧まとめ【ビジネス】

【グローバルなオポチュニティ】うざいけど意識高いカタカナ英語まとめ【ビジネス】

日本企業あるあるですが、外資系でもないのにやたらとカタカナ英語が好きな会社ってありますよね。だいたいトップが外国の経営理論を学んだか、コンサル入れてそれに影響されてるかなのですが、今回はそんなビジネスでよく使われるカタカナ英語をまとめました。

【グローバルなオポチュニティ】うざいけど意識高いカタカナ英語まとめ【ビジネス】

1.広告代理店マンは言ってそうw

2.そんな使い方がw

3.エビダンスって普通間違えないしw

4.ロックンロールな返し方w

5.この勝負おもしろそうw

6.本当に通じるのかw

7.トゥギャザーしようぜ!

8.テプラの表現をそもそも書けばいいじゃんww

9.「グローバルなオポチュニティ」は楽天koboの求人広告が元ネタw

10.意識低いのでむしろ意識高くなりたい!

【グローバルなオポチュニティ】うざいけど意識高いカタカナ英語まとめ【ビジネス】

代表的なカタカナ英語の一覧と例文は以下の通りです。

アジェンダ(Agenda)=「議題」
例)今日のアジェンダはこれです。

イノベーション(Innovation)=「新しい切り口」、「革新」
例)イノベーションのジレンマに陥ってる

プライオリティ(Priority)=「優先度」「優先順位」
例)こちらの施策のプライオリティを上げていきます

オポチュニティ(Opotunity)=「機会」
例)グローバルな ベストプラクティスを実践していただくグローバルなオポチュニティです。

エビデンス(Evidence)=「証拠」「根拠」
例)メールでエビデンス残しといて

スキーム(Scheme)=「枠組み」「計画」
例)このビジネススキームでいきたいと思います。

コミットメント or コミット(Commitment)=「約束」「委託」
例)結果にコミットします。

コンセンサス(Consensus)=「同意」「合意」
例)市場のコンセンサスは得られた

ペンディング(Pending)=「保留」
例)今日の会議はペンディングで

サステナブル(Sustainable)=「継続可能な」「持続可能な」
例)産業の環境の変化でサステナブルなビジネスモデルの再構築が必要

ステータスレポート(Stetus Report)=「状況報告」
例)現在のステータスレポートを提出します。

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