みなさん、「フィボナッチ数列」や「黄金比」ってご存知でしょうか。
小説「ダ・ヴィンチコード」にも登場した概念で、わかりやすい例でいうとレオナルド・ダ・ヴィンチの描いたモナ・リザの肖像も1:1.618という黄金比で描かれていると言われています。そして、その黄金比はフィボナッチ数列から導きだされると言われています。

今回、”地図職人メモ@villisika_nena”さんが、Twitterユーザーの「九州って結構美しい形してるよな〜」と考え、黄金比に当てはめてみたところ、キッチリはまり話題を読んでいます!

そして、先ほど言及していたモナ・リザの肖像の黄金比はこちら

さらに、、これを受けて長野県でも黄金比に当てはめたところなんとこちらも合致!

日本は美しい国と認識されていますが、こんなとこにも美しさの根拠があったようですね。

■ネットの反応

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