老年の上司が伝授してくれた「仕事の流儀」その一言が心に響く

うっかりミスなどの対応に余分な時間をつかって残業する羽目になった経験は誰しもあると思います。
そんな時に、老年の上司がいつも言ってくれていた口癖。それはいわゆる『仕事の流儀』でもありました。

 

「30秒の確認と、3時間の手直し…どっちがいい?」


老年の上司が教えてくれたのは、「ちゃんと確認して進めること」が大事ということ。
ちょっとの確認をすることで、後にかかる修正の時間を大幅に削減できることもあります。一見当たり前のことのようですが、意外とできていない人はいるのではないでしょうか。

確かに確認することはちょっとメンドクサイと思うこともあるかもしれません、でも
そのちょっとだけの確認が作業効率に大きく役立つこともあるかもしれません。
実践したい教訓だと思います。

 

■ネットの反応

この記事が気に入ったら「いいね」してね♪